子どもたち夏休み特別企画「富士山アタック!」開催します!

2016.07.01

子どもたちへ贈る夏休み課外特別イベント

富士登山

自然ふれあいバスツアー

 

《日 時》 27日() 8:00クラブ集合

《参加費》 12,000円(当日払い) 入山料・保険料込

《スタッフ》 後藤、川口、村松

  ※クラブより3名のコーチが責任をもって帯同します。

《協 力》 遠州鉄道㈱ (スケジュール管理・バス)

《現地ガイド》 ネイチャーツアーズ

  ※安全面、登山ルートを導いてくれる登山ガイドがつきます。

《対 象》 小学3年生以上

《持ち物》

 ・長袖、長ズボン(登山用)  ・運動靴(はき慣れたもの)

 ・雨具(カッパ等)  ・防寒具  ・タオル  ・帽子

 ・お弁当(軽めのもの)  ・飲料(ペットボトル500㎖×2~3本)

 ※これらをリュックに入れてきてください。

《申込締切》 7/31(日)

 

◎募集パンフレットは、こちらをクリック!

◎参加者用詳細事項は、こちらをクリック!

 

緊急のお知らせ!

2014.10.13

本日、台風接近の為

  

  *一般のジュニアスクール

  

  *チーム(選手育成コース)

 

どちらも、お休みとなります!!

 

すみませんが、本日の分は、「振替」での対応でお願い致します

 

 

Jr.選手育成コースコーチ研修会行いました!

2014.02.07

Jr.選手育成コースコーチ研修会を開催しました!

子供たちのサポート体制をより充実させるために、昨年12月から新しく私たちの仲間に加わってくれている浜松医科大学硬式テニス部員たちを対象とした「コーチ研修会」を開催しました。

 

 【日時】 平成26年2月2日(日) 午後12:15~13:45

 【研修テーマ】 子供たちと向き合う際のコーチの心構え

 【対象者】 浜松医大生コーチ(Jr.選手育成コース担当及び興味のある者)

 【出席者数】 7

 【研修コーチ】 後藤 (Jr.選手育成コースコーチ)

 

今回の研修内容は、効果的なドリルや球出し方法、ローテーションの仕方などの「レッスン技術」ではなく、子どもたちと向き合う上での「心の在り方」について研修しました。「テニス向上のためにはどんなドリルがあるのか」、「より効果的な球出し方法とは」などは、もちろんレッスンにおける重要な部分です。しかし、これらのコーチング技術はそのコーチの心構えひとつでより深みのあるものへと変化したり、逆にただこなすだけのものになってしまったりもします。また、コーチの心構えひとつで、子どもたちへの言葉掛けから、立ち振る舞いなどが変わり、子どもたちへ与える印象も随分違うものになります。ですから今回は医大生たちにとっての初回ということもあり、コーチング技術よりもまず伝えるべきは、「子どもたちと向き合う際のコーチの心構え」だと思いました。

医大生たちの研修態度は熱心素直で、大変素晴らしかったです。さすが、医大受験という狭き門をくぐり抜いてきた方たちだなと感心しました。

今回の研修を受けてくれた医大生たちに、研修終了後、アンケートを取りました。Jr.選手育成コースを担う私たちの思いが、彼らにどのように届いたのか、ぜひ、ご覧ください!

 ◎研修後の医大生のコメントはこちらをクリック!

 

スポーツ障害講習会開催します!

2013.08.23

「スポーツ障害講習会」開催のご案内

ジュニアテニス選手のスポーツ障害

 

【日時】 2013年 9月 8日(日) 11:00~12:30

【場所】 ニューウインブルドンテニスクラブ

【講師】 浜松市リハビリテーション病院スポーツ医学センター

      ・整形外科医師 尾藤先生

      ・理学療法士 鈴木先生

      ・管理栄養士 大塚先生

【対象】 スポーツに関わるすべての方 (指導者、保護者、選手)

      ※誰でも参加できます。

【定員】 30名

【料金】 無料

【申込】 専用申込用紙へ必要事項を記入の上FAXにてお申し込みください

 

専用申込用紙はこちらをクリック

募集ポスターはこちらをクリック

Jr.選手育成コース「セルビアコーチが日本ジュニアに伝えたいこと」勉強会報告

2013.05.30

先日5/26(日)中高生を対象として勉強会を行いました。

テーマはセルビア人コーチ「ボシココーチが日本ジュニアに伝えたいこと」です。

 

ボシココーチは、ジョコビッチ選手(1位)、モニカ・セレス選手(元1位)をジュニア時代に指導したエレナ・ゲンチッチコーチ(セルビア)の「指導論」を受け継いで、その後世界中のジュニアを指導し、現在では東京にジュニアアカデミーを立ち上げ日本のジュニアにテニス指導をしているコーチです。

彼は、ジュニア時代にとても過酷な体験をしました。そして、その体験の中で彼の「人生哲学」や「テニス論」を見出します。今回は、その時の体験談を子供たちに紹介しました。

 

彼の体験を知り、子供たちは何を感じ取ったのでしょうか。

私たちは、子供たちに何ができるのでしょうか。

 

報告書は①勉強会の主旨、②チーム生の回答内容の報告 の2項目です。

 

【報告書】 は、こちらをクリックしてください!

 

 

 

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